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掲載日:2018年03月20日
化学応用学専攻生が一般社団法人表面技術協会第136回講演大会において第19回優秀講演賞を受賞

2017年9月15日に開催された一般社団法人表面技術協会第136回講演大会において、化学応用学専攻2年(無機表面化学研究室)石野真美さんが「間接アノード酸化により生成したポーラスアルミナのセル径に及ぼす電圧の影響」と題する研究発表で、一般社団法人表面技術協会第19回優秀講演賞を受賞しました。

受賞コメント

この度は第19回優秀講演賞を頂き、大変光栄に思います。このような賞を頂けたのも阿相先生、橋本先生のご指導をはじめ、多くの方々からのお力添えがあったからだと思います。関係の皆様に深く感謝申し上げます。この受賞を励みに、社会に出てからもより一層努力を惜しまずに、活動していきたいと思います。

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